投稿者: なおなお
投稿日時: 25/03/28 12:27:59
ニュージーランドの人的被害がなかったこと、安心しました。突然、いつもの暮らしが破壊されて、立ち行かなくなる不安と恐怖…計り知れないものがあるのだと思います。
…そうでしたよね、バヴォーナ谷も壊滅的な被害を受けた谷奥。再建のための資金、人手…寒村ならではの難しさがあったりして…思うように進まないことが多いのですね。未だ行方不明の方もいらっしゃるので、心が痛みます。普段通りの暮らしが確保されて、後に観光での活気を早く取り戻せることを願います。
https://note.com/digicreatorito/n/nd23973a5ec71
大きな被害を受けたブリエンツ・ロートホルン
鉄道も今夏は平常運行の予定ですから、有名観光地は迅速に復興が進んでいますね。深刻に進む氷河融解も災害に関係しているので、この先のことを考えると、臆病な私は怖さが先に立ってしまいます。平和&いつも通りの生活があってこその旅行…そんなことを心底考えます。
転勤に向けての残務整理が思っていたよりも膨大で、いつもより2時間余計に仕事をしています。1週間で既に体力的に疲れが溜まってきて…トホホ。来年度からは今まで取れていた介護休暇制度(毎日2時間の早上がり)が期間満了で使えなくなるので、毎日こんなバタバタした生活が始まるのだなぁ…とヘバっています。おーと様の仰るように『手を抜ける所は抜く』を実践したいと思います。ま、これ以上、手を抜ける所があるのかな…と言う課題山盛りですけれど…(苦笑)成るように成る…ってことで、考え込まずにケ・セラ・セラ〜ですね。←コレ、母がよく♫歌って♫いました。当時はその感覚がピンと来ませんでしたけれど、ヒシヒシと痛感しています。母は愚痴1つこぼさず、いつもニコニコ笑顔の人だったんですが、その笑顔の下にどんな悩みを抱えていたのかな…と聞いてみたくなりました。