「夫婦で歩くスイスアルプス」掲示板

スイスアルプスファンの皆さん、自由にメッセージをお書きください。
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ニュージーランドは良いところです 投稿者: おーと@ニュージーランド航空機内

なおなおさま、ニュージーランドは何よりも過ごしやすい気候が最高です。治安が良くて安心して滞在できるのも魅力ですね。リゾート村の宿泊費がスイス並みかそれ以上に高いことと、田舎に滞在すると公共交通機関が殆ど無いのは難点ですが、野菜も肉類も魚もワインも豊富で安く、我が家のような自炊派には暮らしやすいです。
ニュージーランド航空の帰国便は機体が新しく、昨年より座席の前後幅が広くて快適です。映画「国宝」を観終わって、エコノミークラスでも無料でWi-Fiが利用できるため、今これを書いてみた次第です。

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No. 23790 02/27 10:20

お気をつけてお帰りくださいませー🇳🇿 投稿者: なおなお

おーと様、7週間の夢の🇳🇿ニュージーランド旅、無事に終えられて感無量ですね!
私も本当に楽しませていただきまして、ありがとうございました!!!
そろそろ帰国…とカレンダーを眺めていました。
オークランドの空港で待機されていらっしゃるのですね。
アクティブに毎日を過ごされているご様子に、何度となく元気と勇気を貰いながら、
ブログを拝見するのが日課で、どんなにか励みになったことでしょうか!
感謝の念にに堪えません。
ニュージーランド、識らないだけで魅力的な変化に富んだハイキング。
海と島、緑濃き木々の生命力、鳥たちの楽園…
とても引き(惹き)込まれています。
…今夜には成田にご到着…どうぞ久し振りに我が家でお寛ぎ下さいませ〜。
日本は梅の便りが各地から届き、コレから春に向かって三寒四温を繰り返しながら季節が移ろいでいきます。
そして、4ヶ月もしないうちに今度は🇨🇭スイス🇨🇭の旅が始まるんですねぇ。
ご計画に、また勤しむ(それもまた、楽しいこと…)ことでしょう。
今夏は四家族揃い踏みの夏の大イベント!!!
今からワクワクが抑えられないです。

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No. 23789 02/27 06:36

これから帰国します 投稿者: おーと@オークランド空港

最後の数日間はブログの更新が滞ってしまって申し訳ありません。無事にオークランドでの滞在を終え、今は成田行きの搭乗開始を待ってます。順調に7週間の旅を終えられそうで喜んでます。フォローいただいた皆さま、ありがとうございました。

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No. 23788 02/27 05:24

相変わらず素晴らしいですね 投稿者: おーと@オークランド

なおなおさま、「歩けるうちは旅に出よう」サイトの更新情報をお知らせいただきありがとうございます。早速拝読いたしました。今回もご出発前の私とのやり取りに言及していただいてますが、「ワイズ」を使った海外送金が安価で便利だとお教えいただき多大な恩恵を被ったのは私の方なので、こちらこそ心よりお礼を申し上げたい気持ちです。
以前にも申し上げましたけど、80歳近いご高齢の方とは思えない、緻密で読みやすい素晴らしいサイト作りをされてますよね。面倒くさがりの私なんかにはとても真似できないなぁと感じます。この「ばばちゃん」さまといい、Nickさま・和田力さまご一行といい、先輩諸氏の体力・気力・知力には驚くばかりです。我が家は足許にも及びませんが、少しでもあやかりたいものです。

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No. 23787 02/25 17:36

歩けるうちは旅に出よう…🇦🇹 投稿者: なおなお

以前、おーと様がご紹介下さった、『歩けるうちは旅に出よう』を、久し振りに訪問したら…!!!
何と!昨夏にノイシュティフト・イム・シュトーバイタールとゼルデン、ザルツブルクにご滞在された旅行記がアップ(作業中)されていました。
https://main.cutelady.info/tyrol-schedule/

おーっ、コレはおーと様と同じような場所を同じ時期に旅をされていらっしゃったのだと足跡を辿っています。
(どこかでニアミスできたのかも〜!😏)
アクティブにご活躍されていらっしゃり、ワクワクしながら拝見しました。
素晴らしいです。💖💖💖💖💖
最近、我が家は2人とも体力(気力の方が重大かも)の衰えが著しくて、『本当に🇨🇭スイス🇨🇭に行けるのかなぁ…』と(かなり)弱気になっていたのですが、パワーをもらいました。
そして、🇦🇹オーストリア・アルプス🇦🇹の魅力に酔いしれています。
凹んでいられないぞっ!!!…と静かな決意を抱きました。
とても素晴らしいく感動しましてので、再掲させていただきました。

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No. 23786 02/25 07:10

Re: 休日の妄想… 投稿者: Nick

なおなお様
なおなお様のSulden妄想凄く参考になりそうです。有難うございます。
オリンピックも終わったし、今週の奥志賀高原スキーが終わったらじっくり妄想を地図と付け合わせて拝見します。

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No. 23785 02/23 20:52

パイヤー小屋 投稿者: おーと@オークランド

なおなおさま、パイヤー小屋(↓)って海抜3,000m超ですからズルデン(ソルダ)村から登るのは大変なんじゃ…と思ったら、ランゲンシュタイン小屋までチェアリフトで上れば標高差700mで、一部ワイヤーロープの設置箇所があるものの確かに何とかなりそうですね。
https://www.payerhuette.com/
山小屋に1泊して翌日にトラフォイ村へ下るというのも楽しそうだなぁ…と私も妄想してしまいました(笑)。

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No. 23784 02/22 17:15

休日の妄想… 投稿者: なおなお

Nick様…こんにちは。
ズルデン村でのハイキングのご報告を、もう、今から首を長くして待ち侘びています。笑
Nick様もオーストリアの『Solden』に2度もスキーで訪れていらっしゃるんでしたね。
それも1980年代に!!!
我が家は30年ほど前の夏に、その先のオーバーグルグルに滞在し、ハイキングを楽しみました。
再訪したいと思いつつ、叶っておりません。
『Sulden』は、おーと様が5年前に旅をされたときに魅せられてしまい、ゆっくりと滞在してみたいなぁ…とアンテナにビンビン引っかかった場所なんですよね。
ズルデン村中心から、ロープウェイ乗り場の途中にある『ズルデンゼー』は小さな湖で、我が家が唾をつけている貸しアパートからは10分くらいのお散歩コースなんですよ。
お天気の良い早朝やライトアップされる夜の帳が降りた後などに、フラッとウオーキング🚶‍♀してみたいと思っています。
https://maps.app.goo.gl/QHCcNY8D1s2FwXs86
また、谷奧のロープウェイ乗り場から1時間弱の距離に、大好物の吊り橋(滝も💖)がありまして…
https://maps.app.goo.gl/wLW5n2u1rrN2B84cA
そして、オルトラー山の山頂には立てる技術はありませんけれど、ココに頑張って登りたいです。
オルトラー様に近づいて、その息遣いを、より至近距離で感じたいんですよー。
https://maps.app.goo.gl/i2ozcfSYbh47nZeD8
出来れば1泊して、夕焼け&朝焼けを堪能したいものです。
今夏からは2人用の部屋も誕生するとのことなので、小屋泊の選択肢も広がります。
小屋から歩いて行くと、レージア湖を見下ろせるポイントもあるらしくて…。うふふ💖
もちろん、おーと様がハイキングされたマドリッチ峠越えもしてみたいと、机上の空論だけは逞しく育っています。
Nick様がご滞在される予定のドッビアーコは、何処へ足を延ばすのにも好都合な支点的な村(町?)ですよね。
体力や体調、お天気をみながら沢山のハイキングコースがあるんですもの…。
うーーーむ、妄想の翼がワッサワッサと動き出しそうです。

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No. 23783 02/22 10:12

Re: いーなー💖ゾルダ村へGOですか!!! 投稿者: Nick

なおなお様
久しぶりですね。ゾルダはドイツ語でSulden,似たような名前の墺国Soldenには1980年代に二度スキーに行きましたので何となく親近感が有り、勿論オルトラーが上ったわけでもないのに好きなので前から行ってみたかった所です。好天に恵まれ2850mまでケーブルで上りオルトラーを眺め。おまけにエーデルワイスでも見つけられたら最高ですね。

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No. 23782 02/19 11:32

いーなー💖ゾルダ村へGOですか!!! 投稿者: なおなお

Nick様…こんにちは!

お久しぶりでございます、なおなおです💖
和田様から今夏のドロミーティの旅のご計画を伺い、ヤッター!!!と大喜びしています。
オルトラーを愛でる旅…なんて素敵なのでしょうか💖💖💖
そしてNICK様は、お元気にスキーヤー⛷️としてご活躍とのこと。
スキー、私は久しく滑っていないので、あの爽快感と縁遠くなってしまっていることを残念に思います。
白銀の世界も、キラキラと✨輝き峰峰がハッキリ&くっきりで神々しいてますよねぇ。
そして夏の高山植物が溢れる季節もまた、青空にあの荒々しくそそり立つ、大迫力の峰峰の素晴らしさは格別!
嗚呼、憧れのドロミーティ!
和田様の動画を何度となく拝見して、いつも唸っております。
モルゲンロートを、今すぐに拝みたくなってきちゃいました。
そして、なんと!!!うひょひょ!
我が家が是非滞在したい…と唾をつけまくっているゾルダ村(ズルテン村)へもGOするのですねー。
谷奧というロケーションを満喫するのにも、オルトラーを眺めるのにも最適な小さな村…。
既に候補になっている貸しアパートもあるんですよー。笑😁
スーパーやホテル、貸しアパートのある場所からほんの少し離れていて、とても快適そうなアパートなんです。
https://maps.app.goo.gl/LVqsmLJmk5Sg79wL7
我が家に必須のバスタブもありますし、キレイですし…。
山々の眺めが少し遠いのかなぁ…、ほんの数百メートル違いで村の中心の方が眺めが良いのかしら…?、どうだろう…と気になります。(余裕がありましたら、そばを通過した時にチラッと確認してくださいませんかー。笑)😆
ハイキング天国ですし、もう、想像しただけで昇天しそうです。
どうそ、思いっきりお楽しみになられて下さいね!!!

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No. 23781 02/18 08:58

トラフォイ村 投稿者: おーと@オークランド

グスタヴォ・トエニ(グスタフ・テーニ)選手の生家ホテルでお茶されるんでしょうか。チェアリフトでフォルコラ(フルケル)小屋へ上られればオルトラー山がバッチリでしょう。私もなんだかワクワクしてきました。

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No. 23780 02/18 02:57

Re: 未だ現役スキーヤー! 投稿者: Nick

おーと様
ステルヴィオ峠は以前ボルミオから行ったので今度は行かないかも知れませんがゾルダやレージア湖には行きます。トラフォイのリフトにも乗るつもりです。前にナウダースからオルトラーを見たと言いましたがザーファウスの奥の2700mのピークからでした。

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No. 23779 02/17 19:36

未だ現役スキーヤー! 投稿者: おーと@オークランド

Nickさま、ご投稿いただきありがとうございます。ご自身が滑られたコースで行われているオリンピック競技を見るのは楽しいでしょうね〜。でも今でもスキーを楽しんでいらっしゃるというのは素晴らしいです。流石です!
オルトラー(オルトレス)山を近くでご覧になるのが今夏の主目的でいらっしゃるとすると、ステルヴィオ峠(シュティフサー・ヨッホ)の他にソルダ(ズルデン)村にもお出掛けになるんでしょうね。マッレス(マルス)村にご滞在予定とのことですから、レージア湖(レッシェンゼー)周辺から眺めるオルトラーも美しいと思います。

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No. 23778 02/17 18:40

Re[2]: バリゼッティ家の秘蔵車 投稿者: Nick

おーと様
お久しぶりです。
コロナで企画していたモンテローザ西面の谷へ行けなくなってからもう5年経ち諦めていましたが、最後のトレッキング旅行と思い企画しました。
先年ステルビオ峠から眺め、また2020年2月にイシュグルに滞在しナウダース方面のスキー場からも見えたオルトラーの懐に行ってみたいとの衝動に駆られ歩きが多そうなモンテ方面からこちらに替えました。
尚2020年のイシュグルは私の行った直後からコロナのエピセンターになった事には驚きました。和田がこのやり取りに参加してから少々時間がかかりましたが未だスキーやオリンピック観戦に忙しかったものですから遅れました。
オリンピックボルミオ会場は男子アルペンのみで女子はコルチナのトファーナでやってます。皆昔滑ったコースでやっているのでTVを見て興奮してます。
リビーニョは素晴らしいスキーエリアで再度スキーに行こうと画策してましたがやはりコロナで・・残念でした。
マルモラーダの標高差1800mの大滑降をはじめあちらのスキーはもう体力的に無理なので日本のスキー場でちんたら滑っております。
15年前のドロミテでは1日に標高差7000m滑りましたが今はせいぜい2000m位でしょうか。
リビーニョではオリンピックのスキー、スノボーのその他競技をやってます。
Barisetti氏は昔F1フェラーリチームのNo3ドライバーで通常二人しか出ないので控えだった様です。
また色々ご教示ください。

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No. 23777 02/17 14:41

ドロミーティに思いを馳せて… 投稿者: なおなお

和田様の動画、ここ最近もまた、いくつか拝見してニヤニヤしている私です。
地下車庫にズラリと並んだフェラーリ…真っ赤な車体側や耀くまっ黄色のカッコイイ名車が所狭しと並んでいるのは圧巻ですよねぇ!
スポーツカー好き、カーレース好きな方であれば、ワクワクで目玉が飛び出る程の凄い光景なんだと思います。
サクソフォン奏者のデファイエや天使の歌声リベラも和田様の動画のBGMで知り、一気にファンになり、CDを買ったりしたので、今でも時々無性に聞きたくなります。
聞きながら、まだ見ぬドロミーティの、あの素晴らしき風景を妄想して楽しんでいます。
おーと様がドロミーティを旅されたのはもう5年も前のことで、和田様ご一行が旅されたのはもっと前になるのですね。
今回はどんな風景に出逢えるのか、今から楽しみで仕方ありません。笑😁
奥様の優しく、凜とした気品溢れるお声のナレーションの動画のアップ、今から待ち遠しい気持ちです!!!(圧・圧・圧😚)

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No. 23776 02/16 21:26

Re: バリゼッティ家の秘蔵車 投稿者: 和田力

おーと様
失礼いたしました。6年前に書いたこともすっかり忘れておりました。大切な掲示板に重複投稿した老人のことをお忘れ下さい。

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No. 23775 02/16 16:49

バリゼッティ家の秘蔵車 投稿者: おーと@タウランガ

いえいえ和田力さま、その動画も以前にしっかりお見せいただいておりますよ(↓)。
https://aruku-swissalps.net/cgi-bin/bbs.cgi?md=fd&parent=16357
6年前には「コルティーナ冬季五輪までは持たない」などと弱気なことをおっしゃっていた和田さまが北イタリア再訪をご計画中なんですから、とにかくめでたいことです。

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No. 23774 02/16 14:05

Re: オリンピック会場 投稿者: 和田力

おーと様
コルチナのバリセッティホテルの引用ありがとうございました。2017年に泊った頃もSports Hotelのような副題が付いていたと思いますが、我々が泊れたのですから、(円高もあり)そんなに高額ではなかったと思います。
以前にご紹介したかもしれませんが、当時のホテル周辺の動画です。
https://youtu.be/FiUGR5AKZys
170617 Hotel Barisettiの朝 5分
なお、このホテルの主人は元、国際的なカーレイサーで、ホテルの傍の川のほとりに秘密のガレージがあり、嘗てレースに使った名車などを格納しており、それを見せて呉れました。このサイトのアルプスからは離れるのでその動画は出しません。

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No. 23773 02/16 13:49

オリンピック会場 投稿者: おーと@タウランガ

和田力さま、冬季オリンピック競技を熱心に観戦していらっしゃるようですね。我が家も昨日の朝はスノボ男子ハーフパイプの決勝をライブで見ることができましたが、当地では「スカイ」テレビしか生中継を行っておらず、それも大半は有料放送のため、見られる競技が限られます。リヴィーニョ村でフリースタイルスキーが、プレダッツォ村でスキージャンプ競技が行われているのは見ましたが、男子のアルペンスキー競技はボルミオ村が会場なんですか。知りませんでした…。
カーリング競技はコルティーナ・ダンペッツォ村の「オリンピック・アイス・スタジアム」で行われてるんですね。
https://www.sporthotelcortina.it/en/
和田さまご一行が滞在された宿、バリゼッティ家の経営であることは変わりないものの、今は「スポート・ホテル・コルティーナ」という名称になっているようです(↑)。料金を見てみたら、スタンダードのダブルルームでも1泊300ユーロ前後もしますね。コルティーナ村は宿泊料金が高いからこんなもんなんでしょうか。和田さまがお泊まりになった頃でも既にかなりの料金だったでしょうか?

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No. 23772 02/15 18:13

Re: ヴェノスタ谷 投稿者: 和田力

おーと様
南チロルの交通や、ボルツァーノの「南チロル考古学博物館」に関する情報などありがとうございました。精一杯楽しんで来ようと思います。
ところで、五輪のカーリングの試合をテレビで見ていたら、以前に泊ったバリセッティホテルが画面にバッチリ出てきました。ここはその後、おーと様も側を通られたと聞きました。ボルミオ2000も雪のない季節に大勢で行った場所で、毎日テレビで放映されて懐かしい感じです。

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No. 23771 02/15 13:18

Re: 『天国への階段』に来ています。笑 投稿者: ゴン太

なおなお様
勝浦の『天国への階段』のある古民家、快適そうですね。10段だけとのことですが、滑って落ちてしまわぬよう、十分ご注意ください。バスタブ・電子レンジ・洗濯乾燥機有りとは、なおなお様の宿泊ニーズに全て合っていますね。それで一万円とは日本の宿泊料金が高くなったとはいえ、ヨーロッパに比べるとまだまだお得なような気がします。と言うよりはなおなお様の宿探しが上手なのでしょうね。鯛ですか、いいなあ。ヨダレを垂らしながら読ませていただきました。
これから週末にかけて暖かくなるという天気予報ですので、息子さんとのバカンス、おいしいものをたくさん召し上がって楽しんできてくださいませ。お気をつけて。

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No. 23770 02/12 21:00

まさかでしたか 投稿者: おーと@ハミルトン

そうでしたか、何処かの見知らぬ町で住人のふりをして自炊生活…というのは我が家の旅のスタイルと同じです。どんなに評判の良い高級な料理店で美味しいものを食べても、やはりカミさんの手料理の方が落ち着くなぁ…と私は思っちゃいます。貧乏性の私は高価な料理をいただいても心の底から楽しむことができないもんですから…(苦笑)。
なおなおさまのご子息さまは生活力が高くていらっしゃいますね。素晴らしいことじゃないでしょうか。

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No. 23769 02/12 16:15

その、まさかです。 投稿者: なおなお

元々、兎に角『魚🐟』が沢山食べたい。
自分で買って、食べたいものを食べたいだけ…と言う息子の希望なので、三食自炊です。
勝浦タンメンを食べようと言っていたのですが、『焼き鳥あります』『唐揚げあります』などの看板にフラフラとなったりして、お昼ご飯はそんなジャンキーなものを食べていまいました。
夜は朝市で購入した『鯛』を塩焼きにして、『お頭』で出汁を取り豚汁を作る予定です。(野菜もとれますし。)
福井名物(?)の『鮭豚汁』にヒントを得て、『鯛豚汁』にする予定です。
たらふく食べても、直ぐにゴロンと出来ますし、途中で休憩して→また食べる。
熱々が好きなので、ジュージュー焼きたてを頬張れるのもグッド👍なんですよねー。
観光もせず、コタツムリ🐌になり、大画面でYouTubeを観たり、イラストを描いたりして、のんびりです。
歩いて15分のスーパー・ベイシアで50%OFFになっていた『高級ストレートみかん🍊ジュース』で乾杯🍻です。(半額でも600円もするので、なかなか普段は買えません。笑😁)
主夫(婦)感覚に長けている息子は、「えーっ、すっごくお米が安い!単一米なのに…ウチの方よりも1000円安い!!!(5キロの袋)」と喜んでいたりして、笑えます。
「お土産に背負って帰る…」と言い出した時は、思わず苦笑してしまいました。
もしかしたら、本気で買って帰るかもしれません。
「昼風呂して来るね〜」とバブ(入浴剤)と半凍りのみかんジュースを片手にお風呂でまったり。
既に1時間くらい長湯しています。
息子との旅は。最近はこんな旅スタイルです。

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No. 23768 02/12 15:05

私の生家みたいですね 投稿者: おーと@ハミルトン

なおなおさまがお泊まりの古民家は土間があって急な梯子階段があって、まるで私の生家のようです。昔の田舎の民家は何処もそんな感じでした。私の生家は雪国でしたので、木造の大きな家は夏は快適でも冬は寒くて、石油ストーブを点けても部屋が少しも温まらず、炬燵に潜り込んで過ごしてました。南房総なら寒さは穏やかでしょうけどね。
二食付きの民宿にでも滞在されるかと思ってましたが、夕食は料理屋へお出掛けになるんでしょうか。まさか市場で魚を買って自炊…じゃないですよね。我が家は山から下ったらスーパーで魚をつもりでしたが、今滞在中の貸アパートにはコンロが無く、自炊は次の滞在地までお預けになりました。

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No. 23767 02/12 13:09

『天国への階段』に来ています。笑 投稿者: なおなお

息子との親子旅を楽しんでいます。
お魚好きの息子のリクエストに応え、昨年の小田原(宿泊先は早川駅至近の貸し別荘)今回は千葉県勝浦市です。
駅からは10分くらい海の方へ歩いた、住宅の中にあるキッチン付きの古民家です。
バスタブ付き、電子レンジ付、洗濯乾燥機付きの快適な宿です。
6人くらい泊まれる広さがありますが。
今回は二人で広々&ゆったり…。
1泊当たりは最終清掃料を含んで、2人で1万円程です。
勝浦の朝は思っていたよりも肌寒くて、昨夜は湯たんぽをお布団に忍ばせました。
足元からポカポカして気持ち良かったです。
お部屋を暖かくして寝るのが、あまり好きではないので(喉が渇くため)頭寒足熱が心地良かったです。
早起きして朝市(7:00〜)に行きましたが…ビックリです。
お魚屋さんは僅か一軒のみ、数種類を売る八百屋さんが2〜3軒とシフォンケーキ屋さん、雑貨店などで、合計しても10軒に満たないんです。
朝市通りにぽつん、ぽつんと淋しげに並び、買い物客よりお店の人の方が多いくらいで閑散としていました。
勝浦駅からの商店街もシャッター街…『閉店のお知らせ』の張り紙やら放置されているであろう錆びたシャッターで重く閉ざされていたり…。
かつての大賑わいは遠い昔のようです。
泊まっている宿は、昔のお店(干物屋さんらしい)を改築した古民家で、引き戸の玄関を開けると、土間→居間へと言う造りです。
昭和のドラマのセットに迷い込んだようなロケーションです。
そして…2階の寝室への階段が…すっごく急で10段しか踏み面がなく、まるで『梯子』のようです。
そう、角度的にはあの『トリットの階段』のようです。笑😁
わが家の階段は17段ですから、走って『登り降り』が出来ますが、ココは一段ずつ踏み外さないようにゆっくりです。
コレが220段あれば、間違いなく『天国への階段』と同じくらいかもしれませーーーん。
ふ、ふ、ふ…壁ではなく、見事なナイスビューを瞼に描きながら妄想して、ニヤリとしています。
久しぶりのコタツがあまりにも快適でゴロリと横になり、『コタツムリ🐌』にと姿を変えてのんびりで〜す。

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No. 23766 02/12 10:38

Re: 早く登りたいーっ💖💖💖 投稿者: ゴン太

なおなお様
貴重な祝日のお休み(でしょうか?)のところ、動画をご覧いただき誠にありがとうございました。
どこの夫婦も同じ(おーと家を除く)ようで、ダンナはヘタレで奥様は強い!ですよねえ。なおなお様が天国の階段に行かれる際にはご主人には事前情報を全く与えずに登られることをお勧めします。階段の手前で私は「登りたくないなあ、でもここから引き返して同じ道を全部戻るのも嫌だなあ・・。」とハムレットの心境になりました。結果、「ここで引き返したら、帰路に同行者の機嫌がマックス悪くなるだろうな。」と予想したので登る決意をしました。
>ロープに必死にしがみついているゴン太様のご様子
バレちゃいましたかぁ。おっしゃるとおり、かなり必死にしがみついておりました。(どう見ても余裕があるようには見えませんよね。)

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No. 23765 02/11 10:39

Re: レッチュール峠越え 投稿者: ゴン太

おーと様
遥か離れた南半球・ニュージーランドからTrittの階段動画をご覧いただき、誠にありがとうございました。
>ゴン太さまにはトリットの階段が最も急な場所の上から振り返って下を撮っていただきたかったですね。
「そんなの無理無理、無理ぃぃ〜!」、腰が引けて登りながら、タイミング悪く上からは次々とハイカーが下りてきて(あの時は「我々がなんで登り切るのを上で待っててくれないの!」と思っていました。上からだと下から登ってくるのが見えないのでしょうかね。)、すれ違うのがすごく怖くて余裕はゼロでした。途中で振り返ってみたいと「ほんの少しだけ」思ったのですが、「ここで振り返ったら間違いなく足がすくんで動けなくなるだろう・・。」と考えました。確かにおっしゃるとおり、振り返って見下ろした動画があれば迫力満点だったと思うのですが、ビビリで高所恐怖症の自分にはあそこを登り切っただけで褒めてやりたいと思っています(笑)。

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No. 23764 02/11 10:27

早く登りたいーっ💖💖💖 投稿者: なおなお

ゴン太様!
トリットの階段動画、ありがたくはウヒウヒしながら拝見いたしました〜💖💖💖
冒頭の画像なんて、階段というよりは『梯子』のように、天に向かい垂直に伸びているみたく見えて…恐れおののく気持ちです。
この映像を観たら、夫はそれだけで尻込み(NG発言)しそうなので、観ないことを祈ります。
私は益々、この天国への階段に興味津々でございます。
ロープに必死にしがみついているゴン太様のご様子が、何だかほほ笑ましくて…後ろから着いて(憑いて)差し上げたい気持ちになりました。笑😁
うふふ、振り返っての階段画像も心中が伝わってきます。
是非とも天国へ行きたいと、決意をあらたに胸に抱いておりまーーーす。
ありがとうございました。

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No. 23763 02/11 08:28

レッチュール峠越え 投稿者: おーと@ワイマリノ

ゴン太さま、トリットの階段の詳細な動画レポートをありがとうございます。様子がよく分かり、少なくとも登り方向ならウチのカミさんにも文句を言われなさそうだなと思いました。我が家は昔アローザ村からメデルゲン集落を目指して歩いたことがあります。その際はそこからラングヴィース村へ下ってしまいましたが、ゴン太さまと同様にレッチュール峠越えでシュトレーラ峠へ向かうべきでしたね。残念なことをしました。
ひとつ苦言を申し上げると、ゴン太さまにはトリットの階段が最も急な場所の上から振り返って下を撮っていただきたかったですね。そんなの無理〜!と言われると思いますけど(笑)。

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No. 23762 02/11 02:51

『天国の階段(Trittの階段)』の動画をアップしました 投稿者: ゴン太

おーと様、なおなお様、皆様
なおなお様に圧をかけられたような気がしましたので(なおなお様、冗談ですよ〜。)、一昨年夏に登った「Trittの階段」の動画をYoutubeにアップしました。下から上まで14分ほどの動画です。ご覧いただければ幸いです。URLは
https://www.youtube.com/watch?v=KfH_jl8SSQU
です。

もうひとつ、先日同行者からスマホ内の動画の整理を依頼されたのでそれをチェックしていたところ、同行者が昨夏のジナール滞在時にアパートから風景を1分弱の動画で撮影していたことに気がつきましたので、4travelの該当ページに追記しました。ジナール滞在時のアパート選びの参考にどうぞ。
以前アップしたジナール編(1)のページのURLは
https://4travel.jp/travelogue/12002652
ですが、
直接Youtubeでご覧いただく場合のURLは
https://www.youtube.com/watch?v=ot_6aNBND24
です。
以上よろしくお願い申し上げます。

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No. 23761 02/10 22:20

ヴェノスタ谷 投稿者: おーと@ワイマリノ

和田力さまご一行は今夏にマッレス(マルス)での滞在をご検討中の由。ヴェノスタ谷(フィンシュガウ)は南チロルの中でもドイツ語圏の様相を今なお色濃く残していて、ハイキングされなくても歴史ある教会や修道院等をお訪ねになったり石畳の村を散策されるだけでお楽しみいただけるのではないでしょうか。これまでと違って比較的少人数でのご旅行になるようですから、必ずしも車をチャーターされる必要は無くて、路線バスと電車で移動されても良いと思います。南チロルに滞在すれば地域内のバスや電車は無料で乗り放題になる筈です。
イタリアン・アルプスにお詳しいNickさまが奇しくもご存じなかったクローダ・デッレ・コルナッキエ(グラヴァント)山頂にも上られるご予定でしょう。アイスマン(エッツィ)の発見場所はそこから結構離れてはいますが、イタリア領内から手軽に望めるのがここだってことなんでしょうね。既にお訪ねかも知れませんが、ボルツァーノの「南チロル考古学博物館」でアイスマンの現物を見学されれば感慨が深まるのではないかと考えます。

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No. 23760 02/09 04:50

Re: お元気で何よりです! 投稿者: 和田力

おーと様
遠く赤道を越えてのお便りありがとうございました。
「お変わりない様子」は言葉だけで、実際は耄碌しております。
色々と出発前から円滑に進まないことは承知で進めます。
なおなおさんからもご声援を賜り恐縮です。頑張ります。
取り合えずは「先発隊」に相当する五輪選手に声援を送ります。

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No. 23759 02/07 14:26

お元気で何よりです! 投稿者: おーと@ワイマリノ

和田力さま、お便りをありがとうございます。Nickさまともどもお変わりないご様子をお聞きし、とても嬉しいです。それに今夏の南チロル旅行をご計画中の由、実現されますことを心よりお祈り申し上げております。
我が家が初の欧州長期滞在でドロミーティ地方を巡り、和田さまに軌跡動画を都度作成いただくなど大変にお世話になってから、早くも5年近くが経つんですねぇ。現地の事情や様子も少し変化があるかも知れません。また現地からの情報等お教えいただけますことを楽しみにしております!

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No. 23758 02/07 13:35

和田様!こんにちは💖💖💖 投稿者: なおなお

キャーーーっ!!!😱😳😍
和田様っ!…お久しぶりです。
わぁぁぁぁぁ〜!遂に遂に、ヨーロッパアルプスの旅が再開ですか!!!おめでとうございます。
とても嬉しく、ドキドキしています。
今夏は和田様、おーと様、やす様、ゴン太様ご夫妻の四家族が揃い踏みするのですね!
テンションが上がりまくりで、夏まで持たない(笑😁)かもしれません。
Nick様にもよろしくお伝えくださいねー。
お元気にご活躍されている和田様のコメントを拝見し、パワーが湧いてまいりました!!!
ありがとうございます。

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No. 23757 02/07 11:31

この夏に南チロルに 投稿者: 和田力

おーと様 皆様
ご無沙汰しましたが久しぶりに投稿いたします。
暮れにはモロ峠のケーブルの事故のご報告拝見しました。
2010年代に昔のワンゲル仲間と一緒に70歳代のトレッキングを楽しみました。ミラノやリビーニョ、コルチナ、ボルミオ付近が冬季オリンピックで出てくるので懐かしく観ております。
2020年も散策を予定していましたが、covid19の為、中止して以後、数年間、コロナと高齢化のため欧州旅行は中断して、少し国内を歩きました。
この間、2021年にはおーとさんの長いドロミテなどの散策を拝見して、勝手に軌跡などを投稿させて頂きました。
その後、リーダーのNickから声がかかり「又行こう」ということになり、今年の夏はおーとさんの2021年の一部を含む南チロルに行くことになりました。とは言っても85-86歳なので、殆ど歩かずに、リフトを使って周辺をうろうろするだけだと思います。メンバーもかつては7夫婦でしたが、今回は3夫婦だけです。果たして思い通り実行できるか分かりませんが、マッルスとドッビアーコを拠点に10日くらい滞在し、逆側からのステルビオ峠やアイスマン発見地点などを辿ってみるつもりです。
御助言などを歓迎いたします。

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No. 23756 02/07 10:54

バッタリ遭遇があるかも!!! 投稿者: なおなお

おぉ〜っ!やす様、セーニャス峠越えが叶いそうですねぇ…。
ここ、歩いてみたいと思っているんですよ。
おーと様様のコメントを拝見すして、我が家もやる気満々になっています。
ただし…1100メートルの下りが、下りの苦手なわが家に敷居が高いのですけれどね。
そして、おーと様は今夏にイランツ村にご滞在なのですね。
フリムス村やラークス村は貸しアパートが高級価格過ぎて、諦めが先にたってしまい、検索意欲が既に消滅しておりましたけれど、やす様はご滞在予定なのでしょうか?
おーと様、やす様のご滞在先、コレからの夢の計画をたてる際の参考にさせていただきます。ヤッターっ!!!
わが家が狙っているトゥージスはどこへ行くのにも便利で1ヶ月いても回りきれないくらいの魅力的なハイキングコースが散りばめられていますよね。
鉄道駅、バス停からは各方面にアクセス出来る支点的な場所。
本数も多いので、荒天時に少しでもお天気の良さそうな所へ遠出するのにも適しているんじゃないかと思っているんです。
トゥージスからポストバスに乗り南下すれば、確か…2時間くらいでベリンツォーナに到着出来たような…。
お城巡りや、あの『夢の吊り橋』も渡れそうですし。
北上すればアローザやダボスも狙えます。
ゴン太様が昨年歩かれたレッチュール峠〜シュトレーラ峠の周回コースも!!!
『天国の階段』も登ってみたいです。
しつこいですがトリットの階段をご紹介します。(以前にも投稿した気がしますけど…笑😁)
https://youtu.be/-7DtiaUxG-U?si=fWvJ--opuXpj8xP-
芋づる式に妄想が広がってしまいました。
毎度のことながらすみません。

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No. 23755 02/06 11:17

セーニャス峠越え 投稿者: おーと@ニュー・プリマス

流石やすさま、やはりグラールス州側へ峠越えしてみたいですよねぇ。フリムス村からエルム村までセーニャス峠(セーニェスパス)越えで歩き通すと9時間かかるらしいですが、ゴンドラリフトでカッソンスへ上ってスタートすれば2時間余りでセーニャス峠へ到達します。そこからグラールス州のチングレンアルプまで下れば小型ロープウェイでエルム村へ下りられます。セーニャス峠からチングレンアルプまでは1,100m余りの標高差がありますが、下り道がお得意のやすさまなら1時間半くらいでしょう。エルム村からフリムス村まではバスや電車を何回も乗り換える必要がありますが、2時間半前後で戻れます。充分に日帰り可能です。
フリムス村周辺のハイキングですが、隣村のラークスからはクラップ・ソーニュ・ジョンへゴンドラリフトで上れますので、その周辺のハイキングも楽しめます。バスで少し移動すれば、ハイキングコースは他にも多数の選択肢があります。
https://aruku-swissalps.net/chur1.html
↑ドライビュンデンシュタイン
http://otokaoru.sblo.jp/article/190489051.html
↑ヴィアマーラ峡谷
http://otokaoru.sblo.jp/article/190495795.html
↑サン・ベルナルディーノ峠
http://otokaoru.sblo.jp/article/189690272.html
↑(アロイス・カリジェがお好きなら)トゥルーン村
他にも我が家が歩いたことがない場所が幾つもあり、我が家は今夏にイランツ村での滞在を予定しています。フリムス・ラークス地区では安価な貸アパートがなかなか見つからないものですから…。

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No. 23754 02/06 03:27

Re: サルドーナ山塊 投稿者: やす

おーと、なおなお様
さっそくサルドーナ山塊の情報を送っていただき有難うございました。
おーと様は既に訪れられたんですね。流石です。なおなお様も既に調査済みなんですね。凄いです。
私の計画は、まだ、ほんの初歩段階なのですが、少し教えて下さい。
@フリムスに一週間滞在してハイキングを楽しむことは可能でしょうか?(ライン溪谷ハイキングングもあるということですが、それ以外にもアクセス出来るハイキングコースが沢山ありますか?)。
Aフリムスからエルム村へ抜けて、フリムスへ戻ってくる(周回)こと(日帰り)は可能でしょうか?
いつも、一方的な質問ばかりで済みません。

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No. 23753 02/05 17:27

サルドーナ山塊 投稿者: おーと@ニュー・プリマス

やすさま、サルドーナ山塊は逆転地層(新しい地層の上に古い地層が載っているもの)の断層面をハッキリ見られることでユネスコ世界遺産に登録されています。岩山の中腹にポッカリ開いた穴「マルティンスロッホ」も有名です。西側のグラールス州(エルム村)や北東側のザンクト・ガレン州(サルガンス付近)からもアクセスできますが、やはり南東側のフリムス村(グラウビュンデン州)からゴンドラリフトで上るのが手軽でしょう。我が家のハイキング記録は↓をご覧くださいませ。
http://otokaoru.sblo.jp/article/190502333.html
今はカッソンスまでリフトで上れますから、我が家が歩いた際よりもずっと楽にセーニャス峠方面へ登っていただける筈です。
フリムス周辺でご滞在されるなら、ライン渓谷のハイキング(↓)もお薦めします。こちらは曇天の日でも楽しめます。
http://otokaoru.sblo.jp/article/190494157.html

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No. 23752 02/04 04:01

間違えました…すみません 投稿者: なおなお

訂正します。(苦笑)
ご紹介した場所に一部、間違えがありましたので訂正します。
おーと様がハイキングされたのは『ピツォール山塊』で『 セーヴェレン村 』に滞在した時です。(2022年のブログでした。)
http://otokaoru.sblo.jp/s/article/189625637.html
ココへもトゥージスからは1時間ちょっとで足を伸ばせますよー。
素晴らしい展望コースです!!!

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No. 23751 02/03 22:53


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